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実はプロフィール欄、意外と読み飛ばしていませんか?📝
■見込み客を見分ける3つの視点
① プロフィール文をチェックする
理由:「〇〇に困っている」「〇〇を探しています」など、悩みやニーズが直接書かれていることが多いため
② 投稿内容・発信頻度をチェックする
理由:最近の投稿テーマから今の関心事が分かり、活発に発信している人ほど反応が返ってきやすいため
③ フォロー・フォロワーの傾向をチェックする
理由:同業種や関連ジャンルのアカウントをフォローしている人は、すでにその分野への関心が高い可能性が高いため
■なぜこの3つが重要なのか
見た目の情報だけで判断してしまうと、
・実は全く興味がない人にアプローチしてしまう
・逆に、興味がありそうな人を見逃してしまう
ということが起こりがちです。
プロフィール・投稿・フォロー傾向の3つを
組み合わせて見ることで、
「今、話を聞いてもらえそうな人」を
より高い精度で見分けることができます。
■具体的にはこう見る
👉 プロフィール:悩み・目標・興味が書かれていないか
👉 投稿:最近の投稿テーマや頻度に変化がないか
👉 フォロー先:関連ジャンルのアカウントが多くないか
■こんな方は要注意
✔ プロフィールを見ずにいきなりメッセージを送っている
✔ フォロワー数の多さだけで見込み客を判断している
✔ 投稿内容を確認せず、テンプレ文だけで一斉送信している
一つひとつ丁寧に見ていくのは
正直、手間がかかりますよね。
「もっと効率よく、見込みの高い人を絞り込みたい」
そんな方は、ぜひこのLINEでメッセージをお送りください☺️📩
「備品として経費にできると思っていたのに…」というご相談、実は多いんです💦
■対象外になりやすい理由
① 汎用性が高すぎる
私用にも使えるため「事業に不可欠」と認められにくい
② 使用実態の切り分けが難しい
事業専用か私的利用か、客観的に証明しづらい
③ 転用・流用のリスク
購入後の使途を追跡しにくいと判断されやすい
■なぜこうしたルールに?
補助金・助成金は「特定の事業目的」のための公的資金です。
目的外にも使えるもの、使用実態が確認しにくいものは、公正性の観点から対象外になりやすい傾向があります。
■注意ポイント
✔「買い替えのタイミングだから」と安易に経費計上しようとしている
✔ スマホ代を全額経費にできると思い込んでいる
✔ 汎用ソフトも無条件で対象になると考えている
※補足※
上記はあくまで「対象外になりやすい」一般的傾向です。制度によっては、事業専用であることが明確な場合や、按分ルールがある場合など、パソコン等が対象になるケースもあります。「絶対に対象外」ではなく、制度ごとに判断が分かれる点にご注意ください。
■結局どうすればいい?
👉 公募要領・交付要綱を必ず確認
👉 事業専用であることを示す資料を準備
👉 迷ったら購入前に事務局・専門家へ確認
「これって対象になるのかな?」
自己判断せず、お気軽にこのLINEからご相談ください☺️📩
ChatGPTやAI議事録、営業支援AIなど、生成AI導入は金額規模で使える制度が変わります。
💰主な選択肢
・デジタル化・AI導入補助金2026:補助率1/2(条件で2/3)、5万〜450万円
・働き方改革推進支援助成金(労働時間短縮・年休促進支援コース):助成率3/4(条件で4/5)
・業務改善助成金(①):賃上げとセットで活用可
👉弊社での振り分けの目安
・300万円未満のシステム・アプリ→助成金中心でご提案
・300万円超の高額投資→補助金に切り替え
👉よくある例
250万円のAIツールは助成金、500万円規模の基幹システム刷新は補助金で検討するのが現実的です
👉向いている会社
・コストを抑えてAIツールを試したい中小企業
・業務自動化・DX化を本格化したい会社
⚠️IT導入補助金は登録済みのIT導入支援事業者との共同申請が必須です
👉ひとこと
「AI導入、いくらかかるか」より「どの制度が合うか」が大事です🤖
▶詳細
https://it-shien.smrj.go.jp/