Hiraku合同会社
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【数字に根拠がない計画書、実は一発でバレます⚠️】

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「それっぽい数字を入れておけば大丈夫」
その考え方、審査ではすぐ見抜かれます💦

【根拠のない数字を入れるとどうなるか】
✔ 審査員からの信頼を一気に失う
👉 一箇所の矛盾で計画書全体が疑われることも
✔ 「実現可能性が低い」と判断される
👉 どんなに良いアイデアでも評価が下がる

【よくある”根拠なし”パターン】
❌ 「業界平均だから」という理由だけの売上予測
👉 自社の状況と結びついていないと説得力なし
❌ 前年比〇%増という数字だけが独り歩き
👉 その根拠(要因)が書かれていない
❌ 経費と売上のバランスが不自然
👉 売上は伸びるのに経費が変わらない、など

【審査でチェックされるポイント】
✔ その数字は「誰が」「何を」した結果なのか
👉 客数・単価・稼働率など要素分解できているか
✔ 過去の実績と整合性が取れているか
👉 急激な変化には必ず理由が必要
✔ 数字と施策がリンクしているか
👉 「新規開拓する」なら、その効果を数値で説明できるか

【こんな方は特に要注意】
✔ 売上目標を先に決めて、あとから理由をつけている
✔ 業界データや過去実績を確認せずに数字を作っている
✔ 「なんとなく達成できそう」で数値を設定している

👉 根拠のない数字は”夢”であって”計画”ではありません
審査員が知りたいのは、「なぜ、その数字を実現できるのか」という根拠です

自社の数字、根拠を一緒に整理してみませんか?
お気軽にご相談ください☺️📩🍀