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説明会では手応えがあるのに、初期投資の話で止まってしまう。
そんな本部の悩みに、研修事業化という選択肢があります。
本部が持つ技術やノウハウを、新規事業のための研修として設計し直す。
研修の内容と要件しだいで、受講する企業が人材開発支援助成金を検討できる場合があります。
「加盟金」を「研修費」に名前だけ変えれば対象になる、ということはありません。
だから、名前ではなく中身から作ります。
カリキュラム・パンフレット・契約書・ホームページの表現が要件から外れていないか、複数の目で確認します。
申請の代理は提携社労士、書類の収集とチェック、期限の管理は弊社が担うダブルチェック体制です。
うちのノウハウは研修にできるのか。
その確認から、まずはご相談ください。
※受給や金額をお約束するものではありません。対象になるかは、研修の内容と要件で個別に判断されます。